「殿敷侃:逆流の生まれるところ」開催

2017.02.09

広島市現代美術館にて企画展「殿敷侃:逆流の生まれるところ」が開催されます。
被爆体験に向き合い、消費社会や環境破壊へと向かう社会への問題意識に基づいた
様々な作品群を紹介する展覧会です。

ぜひごらんください。

→展覧会 Website

 

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TAKEO Digital page2017

2017.02.08

印刷業界の見本市page2017が、
2月8日〜10日、東京・池袋サンシャインにて開催中です。

株式会社竹尾から「TAKEO Digital page2017」と題したブースが出展されます。
竹尾のファインペーパーと、インジェット印刷、レーザープリントなどの
デジタルプリント技術の組み合わせた、表現の可能性を提案するブースとなっており、
今年で三年目の出展となります。
ブース番号はD-10です。
弊社では、空間構成やグラフィックツールなどのデザインを担当しています。

ぜひ足をお運びください。

→page2017 Website
→竹尾Website
 

「MdNデザイナーズファイル2017」に掲載

2017.02.04

MdNコーポレーション発行の

「MdNデザイナーズファイル2017」に掲載されました。

 

ぜひご覧ください。
 
→出版社website

→amazon
 
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「年鑑日本の空間デザイン2017」発売中

2017.01.17

六耀社発行「年鑑日本の空間デザイン2017」が発売中です。

 

日本商環境デザイン協会、日本空間デザイン協会、日本サインデザイン協会各団体のコンテストで

受賞・入選した作品を掲載した作品集です。本書のブックデザインを担当しました。

 

ぜひご覧ください。
 
→出版社website

→amazon
 
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「わかりやすく情報を伝えるための図とデザイン」に掲載

2017.01.16

ピエブックス発行の
「わかりやすく情報を伝えるための図とデザイン」に
掲載されました。
ぜひご覧ください。
→発行社website
→amazon
 

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「PAU 建築と社会を結ぶ—大高正人の方法」

2016.10.27

「PAU  建築と社会を結ぶ—大高正人の方法」が

国立近現代建築資料館にて開催されます。

 

戦後の建築界を牽引した日本を代表する建築家である大高正人(1923–2010)。

本展は、大高の仕事の全体像を紹介する初の包括的な展覧会となります。

貴重な資料からは、建築が生活環境を支える社会的な共有財産となることを目指した

大高独自の建築思想と倫理観が読み取れます。

 

弊社では、本展覧会のポスター、フライヤー、図録、屋内外サインのデザインを担当しました。

ぜひご覧ください。
 
→展覧会website
 
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「色の博物誌 江戸の色材を視る・読む」開催

2016.10.21

「色の博物誌 江戸の色材を視る・読む」が

目黒区美術館にて開催されます。

 

目黒区美術館では、1992年から2004年にかけて

「青」「赤」「白と黒」「緑」「黄色」をテーマにした

「色の博物誌」シリーズが開催されてきました。

その研究をもとに、このたび「色の博物誌 江戸の色材を視る・読む」と題し、

江戸時代の豊饒な色材をテーマに、

6回目となる「色の博物誌」が開催されます。

 

弊社では、本展覧会のポスター、フライヤー、図録のデザインを担当しました。
ぜひご覧ください。
 
→展覧会website
 
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「OPENSITE: オープンサイト2016–2017」

2016.10.15

「OPENSITE: オープンサイト2016–2017」が

トーキョーワンダーサイト本郷にて開催されます。

 

「オープンサイト」は、新しい表現の創造と社会へ開かれた企画をサポートする、

トーキョーワンダーサイトの新しいプログラムです。

パフォーマンスにワークショップ、演劇からリサーチ・プロジェクトと、

あらゆるジャンルの意欲作を一同に展示しています。

 

弊社では、本展覧会のポスター、フライヤー、屋外バナー等の広報物のデザインを担当しました。
ぜひご覧ください。
 
→展覧会website
 
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「デザインの解剖:身近なものから世界を見る方法」に作家として参加

2016.09.01

21_21 DESIGN SIGHIT企画展
「デザインの解剖:身近なものから世界を見る方法」に作家として参加します。

「デザインの解剖」は、グラフィックデザイナーの佐藤卓氏が

2001年より取り組んでいるプロジェクトで、

身近な製品を「デザインの視点」で解剖し、各製品の成り立ちを徹底して検証する試みです。

本展では、これまでに蓄積されてきた解剖の成果を紹介するとともに、

新たに「株式会社 明治」の5つの製品に着目し、様々な分野で活躍する若手のクリエイターとともに

子どもから大人まで楽しめる展覧会を目指すものです。

 

本展に参加する多数の作家の一人として、

作品を制作し、展示します。

ぜひご覧下さい。

→展覧会website
 
 

 

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