「PAU 建築と社会を結ぶ—大高正人の方法」

2016.10.27

「PAU  建築と社会を結ぶ—大高正人の方法」が

国立近現代建築資料館にて開催されます。

 

戦後の建築界を牽引した日本を代表する建築家である大高正人(1923–2010)。

本展は、大高の仕事の全体像を紹介する初の包括的な展覧会となります。

貴重な資料からは、建築が生活環境を支える社会的な共有財産となることを目指した

大高独自の建築思想と倫理観が読み取れます。

 

弊社では、本展覧会のポスター、フライヤー、図録、屋内外サインのデザインを担当しました。

ぜひご覧ください。
 
→展覧会website